おいしさの秘密

point1 なんと20工程!下ごしらえから、1ピースずつお店で手づくり。

人の手でしか調理できない料理、それがケンタッキーの「オリジナルチキン」。 ケンタッキー独自の認定ライセンスをもつスタッフのもと、それぞれのお店で1ピースずつ丁寧に手づくりしています。 その過程は、まずは鶏肉の検品から始まり、下ごしらえ、粉つけ、揚げ上がりまで、約20工程。

手づくりのイラスト

point2 真似のできないおいしさを生む、秘伝の“11ハーブ&スパイス”。

皮から肉の中まで染みこんだコクのある旨みを生みだすこのスパイスは、 カーネル・サンダースが9年の歳月をかけて完成させたもの。 そのブレンドは、段階ごとに別々の工場で施されるほど、今も大切に管理されています。

秘伝の“11ハーブ&スパイス”がもたらす伝統の味は、大切に受け継がれ、 70年以上たった今でも人々を魅了し続けています。

カーネル近影「開発に9年も掛かったんじゃ!ブレンドは企業秘密じゃよ」

point3 専用の圧力釜で中までふっくら、ジューシー仕上げ。

ほぐれるほどに柔らかい肉と、あふれる肉汁。 その食感の秘密は、専用の圧力釜を使った独自の高温高圧調理にあります。

最高185℃で約15分間。
じわじわと圧力をかけながらじっくりと揚げることで、中までふっくらジューシーな「オリジナルチキン」ができあがります。 また揚げ油には、高品質な100%植物油を使用。 1回調理するたびにろ過して油の鮮度を保つなど、品質管理はもちろん、ヘルシー志向へのニーズにもしっかりお応えしています。

KFCオリジナルチキンのイラスト

point4 多彩なおいしさのラインナップ。

ケンタッキーは、伝統の「オリジナルチキン」の味を大切に守りながら、一方では新しい味の開発にも取り組んでいます。
にんにく醤油風味の旨みに唐辛子のキレのある辛みを効かせた「辛旨チキン」*や、 衣を薄めにパリッと仕上げた塩こしょう味の「パリパリ旨味チキン」*、 さらにはハバネロの辛さが特徴の「レッドホットチキン」*まで、その種類は多種多彩。 チキンのさまざまな魅力をお届けするため、ケンタッキーは“おいしいチキンの専門店”として、 つねに新しい味を生みだす試みを続けています。

*現在、販売は終了しています。

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